【練馬光が丘病院】の看護師(ナース)就職・転職・求人・採用情報

東京都・一般病院

練馬光が丘病院 (ねりまひかりがおかびょういん)

 2012年4月より再スタートした総合病院で、母体の地域医療振興協会は行政機関と連携して地域医療の充実を目指している組織です。【救急医療】【小児医療】【周産期医療】【災害時医療】の4本柱を維持し、地域の皆様が安心した生活が送れるよう、職員一同、日々努力しています。

住所 〒179-0072 東京都練馬区光が丘2-11-1
病院種別
  • 一般病院
病床数 342床
職員数 570名
看護職員数 280名
募集職種
  • 看護師
  • 助産師
勤務形態
  • 交代制
  • 正規職員

転職募集要項

募集要項
勤務形態
  • 交代制

2交代制勤務

募集職種
  • 看護師
  • 助産師
応募資格

看護師資格、助産師資格を有する方

経験年数
不要
選考方法
面接
必要書類
履歴書
資格免許証コピー
待遇と勤務
雇用形態
  • 正規職員
正規職員
月額給与

モデルケース 経験5年

条件 合計 基本給 諸手当
看護師(大卒) 320,200円
看護師(短大卒) 312,600円
看護師(看護学校3年卒) 312,600円
助産師
月額給与内訳 ※上記は、看護師(大卒):基本給260,200円、看護師(短大卒):基本給:252,000円、看護師(看護学校3年卒):基本給252,000円に、諸手当(夜勤4回の夜勤手当)を含む金額です
・2014 年 4月新卒 実績(参考) 看護師(大卒):基本給229,900円、看護師(短大卒):基本給222,300円、看護師(看護学校3年卒):基本給222,300円
勤務時間 日勤 08:30~17:15
夜勤 16:30~09:00
勤務地 練馬光が丘病院
東京都練馬区光が丘2-11-1
昇給・賞与 昇給/年1回、賞与/年2回(4カ月分:夏1.5カ月、冬2.5カ月)
休日 シフトによる
休暇 年次有給休暇、特別休暇
      看護宿舎
定員及び利用条件あり
      奨学金制度
      退職金制度
確定拠出年金制度
      保育施設
2歳児まで
      被服貸与
教育制度
地域医療振興協会での研修、当院独自の新人教育制度(新人フォロー研修、プリセプター制度)、継続教育制度(リーダー研修、プリセプター研修、管理者任用候補研修)

法人基本情報

練馬光が丘病院
設置体
  • 公益法人

公益社団法人地域医療振興協会

病院種別
  • 一般病院
日本医療機能評価機構認定
病床数 342床
職員数 570名
看護職員数 280名
住所 〒179-0072 東京都練馬区光が丘2-11-1
交通機関1 都営地下鉄大江戸線「光が丘」駅下車、出口A2から徒歩5分
交通機関2 東武東上線「成増」駅より、西武バス「練馬高野台駅・光が丘駅・南田中車庫」行きに乗車、「旭町南地区区民館」より徒歩5分
交通機関3 国際興業バス「光が丘駅~土支田循環」にて「練馬光が丘病院」降車。みどりバス「北町ルート」「氷川台ルート」「保谷ルート」にて「練馬光が丘病院」降車
代表電話番号 03-3979-3611
FAX 03-3979-3787
URL http://hikarigaoka.jadecom.or.jp/
院長 川上正舒
看護部長 薬真寺美佐子
外来患者数(1日平均) 700名
入院患者数(1日平均) 290名
診療科目数 28科
診療科目
  • 内科
  • 精神科
  • 神経内科
  • 呼吸器内科
  • 呼吸器外科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • リウマチ科
  • 小児科
  • 外科
  • 整形外科
  • 脳神経外科
  • 心臓血管外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテーション科
  • 放射線科
  • 麻酔科

腎臓内科 糖尿病内科 乳腺外科 頭頸部外科 傷の治療センター 救急科 臨床検査科

付属施設・関連施設 全国60施設(病院、診療所、老健等)

お問合せ先

お問合せ部署

事務部総務課

担当者名

喜田、島崎

お問合せ部署電話番号

03-3979-3611

(代)

E-mailアドレス

hikari-saiyo@jadecom.or.jp

一般病院について

身につくスキル

一般病院で身につくスキルとしては、オールマイティな医療・看護に関するスキルが身につくことが最も特徴的であると言えます。様々な環境下での看護の提供をすることを求められることが多く、臨機応変な対応力を養うことが可能です。また、医療技術についても幅広い機会に恵まれ様々な習得の機会が多くあるようです。また、看護師としての基礎知識をしっかり学ぶことも可能な場合が多いようです。基本的には、業務の中心は入院患者に対する医師の治療補助がメインであり病棟では、患者さんに寄り添いながら様々な病状の変化に対する対処の仕方や、患者さまの不安を取り除くコミュニケーションの取り方を身に付けることができます。病院によっては急性期から慢性期まで幅広い診療領域の看護経験を積めるので、状況に応じた柔軟な対応能力を磨くことも可能なようです。

特徴

一般病院は多種多様な医療機関がその中に含まれています。住み慣れた地域で、いつまでも健康過ごすための仕組みである地域包括ケアシステム、その中でも地域医療における中核病院として存在していることも多く、急性期・リハビリテーション・在宅療養におけるまで最も幅広くカバーしていることも多くあります。医療機能としては、診療所・大学病院・専門病院・リハビリ施設・介護事業所等と地域との連携を密にしてその地域住民に近い形で医療を提供しています。そのため、患者さんは多種多様で様々な人が対象となる場合も多く、患者さんや場合によっては、患者さんの家族と密接なコミュニケーションを図りながら地域医療を支えていく場合も多くあります。